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■■■□   人生のためになる三つの言葉  第14回
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■□    ビジネスコーチ/中小企業診断士 川北博史

-------------------------------------------2003/11/16-------◆
★★ 今週の三つの言葉 ★★

 「困難あり」「便法あり」「希望あり」
 
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 困難にあったとき、苦境のときの打開策は二つあります。
 
 「本当の苦境か、困難か」と見直すこと。
 「打開のために手を打っているか」と考えること。

 私たちは困難や、苦境の時、多くの場合あわてふためいて
 右往左往するか、呆然と立ちすくんで実効のある打ち手を
 打てていないことが多いのではないでしょうか?

 そんな時こそ、この言葉を思い出したいものです。

 必ずや

 ◆よい方法が見つかる
 ◆多くのいろんな手を打ち続ければ活路が見出せる

 現状を冷静に分析して見直して、二の手、三の手を
 打ち続けることが大切ですね。

 「あきらめたとき」が失敗のときです。

 「絶対にあきらめない、やりとげてみせるぞ」という
 情熱をもって 人生、事業、仕事に取り組んでいきたい
 と思います。

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■■コーチングの言葉■■
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 何かに取り組んでいるとき、何かをやりとげようと
 頑張っているとき、それが達成されたら自分に
 「ご褒美」をあげましょう。
 だって、頑張ったんですから。。。
 もっと自分を大切にして、自分を褒めてあげてください。
 
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  発行人:ビジネスコーチ/中小企業診断士
      川北博史
      E-mail:hirokawakita@mx8.ttcn.ne.jp
    URL:http://www1.ttcn.ne.jp/~hcgroup

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